場面緘黙(かんもく)症でお悩みの女性からお喜びの声をいただきまいした。

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お悩みの症状 声が出しづらい

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ぱちぱち先生には、色々な症状を治して頂きました。その内の1つに声が出しやすくなったことがあります。

私は子供の頃、場面かんもく症という人と話せない病気でした。今でも場面や状況によって声が出しづらいことがありました。

私はいつも人と話す時、めいっぱい叫ぶくらいの力で話していて、それでやっと相手に 届くか届かないか という悲惨なものでした。

しかし、ぱちぱち先生の施術を受けているうちに、今までの叫ぶ程の力は、必要なくなり、目の前の人と話す程の力でもはっきりと声が出て、伝わるようになりました。

とても嬉しかったです!!

声がずっと出しづらいまま生きていくものだと思い込んでいたので、軽い力で話せるようになったことは大袈裟ではなく、人生が変わった!!と思えました。先生には、本当に感謝しています。


お喜びの声をいただきました。


R.Nさん、ありがとうございます。


場面緘黙(ばめんかんもく)とは

家では普通に話せるのに、学校や職場といった特定の場面で話せなくなってしまう症状のことを

場面緘黙症または選択性緘黙症

といいます。幼少期に発症すること多く、不安症に分類されています。

家族や親戚とは普通に話せるのに、特定の場面や外にでた瞬間に話せなくことが多いです。



緘黙症の原因は、ほとんど不明で、まだ正確にはわかっていないのですが、子どもの頃の


 
・入園 入学 進級

・転校や引っ越し




などによる環境の変化や、いじめ等をきっかけに、不安感が急激に高まって、発症することが多いようです。


この女性も、4歳の時の引っ越しを期に発症したのでした。


こういった症状は“イップス”の一部です。


イップスは、スポーツ選手や書道家、音楽家、演奏家に多い症状です。


何か行動を移そうとするときに、身体の筋肉が緊張して、意図せぬ動きでコントロールができなくなってしまうような症状がでてきます。


斜頸、書痙や、痙攣性発声障害、投球イップスもそうですね。


これらは、最近の研究では“心因性”が影響していると言われており


精神論や根性論で治すものではありません。


当院では、そういった症状や不調を





「脳・神経系の誤作動」





と捉え、整える施術をしています。


この女性は複数回にかけて、メンタル面や過去の記憶の誤作動を整えていきました。


結果的に、初めて来院されたときと比べると驚くほど声がでるようになり


声が出やすくなったことで、自信に繋がったようで笑顔もどんどん増えていきました。


R.Nさんは今年から新しいことにチャレンジをされます。


私はそんなR.Nさんをこれからも応援、サポートをさせていただこうと思います。


いつもご利用いただき、ありがとうございます。


R.Nさん、お喜びの声をありがとうございました。

 

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