不調や痛みの原因は、五日前に食べたご飯を思い出すようなものでして。

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ココロの声


自分がおもっていた不調や痛みの原因が



“本当は違うところが原因だった”



なんてこと、実はよくあることなんです。


今日はそんなお話しです( ̄∇ ̄)w


ちなみに、なんでそんなことが起きるのかというと、


過去に人から聞いた話しやテレビや書籍……あとはネットなどの情報が関係しています。


よくあるのは以前通っていた整体・整骨院で「〇〇が原因ですね」と言われて、それが原因なのだからそれが自体が良くならないと“もう治らないんだな”と記憶にインプットされてしまうこと。


他にも、健康系のインフルエンサーから受け取った情報をすべてのみ込んでしまうとか。


〇〇ができないのは「〇〇が原因です!!だから〇〇をやりましょう!!」


みたいな。


〇〇なあなたは要注意!「この〇〇にはきをつけて!!」


とか。


これで完全に良くなります!!「〇〇式メソッド!!」


とかね。


よくありますよね。


あはは……。


お伝えしたいのは、それらを否定しているのではなく。


その情報が「すべてあなたに当てはまっているとはかぎりませんよ」ということです。


当院は、カラダに直接、不調や痛みの原因をきいて整える他ではみられない“ちょっと”変わった施術をしています。


腰の痛みが、胃腸や過去の手術痕からだったとか。


首や肩のコリが、過去の受験勉強のときの記憶からだったとか。


ながいあいだ、治らない不調が、ココロからきていたものだったとか。


いろいろありますが、本人は忘れていたり、心当たりのない所にほんとうの原因があったりします。


それは、筋肉だとか骨だとか姿勢だとか、年齢だとか運動不足だとか関係なく。


すり減っているだとか、つぶれているとか、圧迫されているとかでもなく。


おおくの場合は、原因がありそれがカラダの治りを遅くさせたりストップさせているのです。

痛みや不調がある場面を思い出してみてください。




きっかけはなんですか?その前後で悩んだり考えていたことは?



あなたの口癖や行動や習慣は?


不調によって、失われていること、反対に得られてるものは?



不調があることによって周りの反応はかわりますか?



不調があることによってやらなくて済むことや、行動に繋がることはなんですか?



その痛みはあなたに何を与えてくれますか?



……わからないですよね( ̄∇ ̄)





そう。わからないんです。





私たちは日々忙しく働き、時間に余裕がないのです。


自分のココロの声を聴く暇もないのです。


自身の本当のココロの声を知ると、





「なーんだそんなことだったんだ」

「かんっぜんに忘れていました」






と意外にあっけにとられることがおおいです。


ココロの声は怖くないですよ。


たまにはココロの声に寄り添ってあげるのもいいかもしれません。


ご興味のある方、氣軽にご相談ください。

 

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